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専門物流ならではの環境で
営業の道を極める Employee interview

2012年入社

中部支店 CS開発部

入社のきっかけ

持ち前の好奇心で教育学部から
未知の物流業界へ挑戦

大学時代、教育社会学の授業で物流の仕組みに触れ、興味を持ちました。当時は「物流を知れば世の中が分かる」と言われ、当社へ非常に魅力を感じました。現在は物流設計提案に従事しており、営業先は部品工場から家電メーカーまでさまざま。家電に特化したノウハウを生かし、物流業界が抱える課題を解決へ導きます。

CAREER STEP

  1. STEP
    01
    2013.1~2016.9

    鳥栖センター商品管理課 現場管理担当として着任

    現場作業者の管理及び作業の運用に関する取決めや生産性などコストの考え方の基本となる指標の分析を実施致しました。

  2. STEP
    02
    2016.10~2018.1

    小牧センターCS推進課 お客様担当窓口に着任

    拠点のお客様窓口として、様々な要望に柔軟に対応すべく、パートナー会社様と連携して現場運営を実施。

  3. STEP
    03
    2018.2~

    CS開発部 地域営業担当に着任

    中部地区のエレクトロニクス企業様を中心に当社のインフラ提供を行う営業を実施しています。

1日のタイムスケジュール

  • 09:00 出勤 メールチェック
  • 10:00 移動
  • 12:00 昼休み
  • 13:00 得意先様と打ち合わせ
  • 14:00 得意先様の現場見学・
    クローズドミーティング
  • 15:00 移動・メールチェック
  • 18:00 帰社・打ち合わせ議事作成
  • 19:00 退勤

専門性を極める

家電特化型の当社だからできる
提案があります

当社が培ってきた、家電物流の知見を活用した、コスト面や納期はもちろん、多面的な視点からの提案が可能です。中でも配送ネットワークの細かさが最大の強みです。コンビニを上回る配送先の数を誇り、効果的な配送方法を含めた包括的な提案でお客さまのニーズにお応えしています。社会と密接に関わる物流業界は変化も速く、柔軟な対応力が求められます。だからこそ、物流現場と社会との関係に理解を深め、貪欲に新しい知識を求める人ほど大きく飛躍できる環境です。

営業スタイル

運ぶだけのイメージから付加価値を高めた
次世代型の営業へ

国内の家電充実度、物流市場が縮小傾向にある今、当社は将来を見据えた自動化、少人化の研究に注力しています。例えばドライバーの安全管理や単純作業を自動化することで物流コストの削減を図る提案ができます。多くのメーカーへ足を運び、知見を借りることで人脈も広がりました。今後は物流業界で当社のあるべき姿と立ち位置を把握し、改善への取り組みが重要な鍵になります。私自身、自動化をはじめとする多くの知識を習得し現場へ浸透させるため、現場責任者となることを目指しています。

エントリー

この度は、日通・パナソニック ロジスティクス株式会社に興味を持っていただき誠にありがとうございます。お会いできることを心から楽しみにしております。

募集要項 エントリーはこちら